2013年9月8日日曜日

脂肪燃焼の・・・

「筑波大学の矢作直也准教授らの研究チームは、

肝臓内にグリコーゲン量の減少を感知する仕組みがあり、

その働きによって、絶食時のエネルギー源を肝臓のグリコーゲンから

脂肪細胞の中性脂肪に切り替えていることを発見した。

肝臓内グリコーゲン量と脂肪燃焼との関係がはじめて解明され、

脂肪をより効率的に燃焼させるためには、肝臓内グリコーゲン量を

減らすことが有効であることがあきらかになった。

この研究は、筑波大学医学医療系の矢作直也准教授、

東京大学大学院医学系の泉田欣彦助教らによるもの。

詳細は「Nature Communications」に掲載された。」

と最新の研究結果が発表されていた。

簡単に言うと

糖質をカットしたりして、食べたものからのエネルギーで足らないと、

肝臓に貯えられたエネルギーのグリコーゲンというのが

エネルギー源として使われ、グリコーゲンの量が減るとエネルギー源が体の脂肪へと

変わり、体脂肪を燃やすサイクルに入るって事かな(*^^)v








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